プロジェクターを用いた巨大スクリーンでの学習「元気イングリッシュ」教材

絵カードだけでなく「動画」を取り入れたレッスンは子供達も大好き!日常で使えるフレーズ盛りだくさんだから家庭でも子供が英語を話しだします!

オンライン図書館「RazーPlus(ラズプラス)」導入

実際にアメリカの小学校で使われている多読教材!生徒全員にライセンスを発行することにより、スマートフォンやタブレットでおうちでも日常的に英語をListening(聞くこと)Reading( 読むこと)の環境を整えることが可能になります。

安心の月謝制度・安心の振替レッスン制度

毎月のお月謝は消費税込みで最大6000円!そしてやむえずレッスン欠席した場合でも大丈夫!振替レッスン制度でお月謝も一切無駄になりません。

わむぱむレッスンの基盤「元気イングリッシュ」とは?
オンライン多読教材プログラム「RazーPlus」とは?
「Basic English Grammar for kids」シリーズ
ご家庭で出来ること

冷蔵庫を開けて、「りんごおいしそうやね~ I like apples!」「卵あといくつ残ってるかな、one two three…」など、パパママ自身が英語を口に出してみる。要は親も同じように「英会話に興味を持っている姿」を見せてあげる事が大事なんです。だって子供はパパやママが大好きなんですもの。家庭内で親が『恥ずかしがる事なく』同じように英会話に興味を示していけば、子供は英語を「より身近なもの」として学んでいきます。

日常で使える表現

わむぱむでは、0歳児から全クラスまで、Expression(ひとこと表現)の習得にとても力を入れています!毎回pick upされている表現は、すべておうちで活用できる表現ばかりです。今は詳しい文法はわかっていなくても、日常のちょっとした言い回しを話せる事に”楽しさ”、”かっこ良さ”を覚える!その英語に対する『プラスの認識』が、いずれ始まる「英語教育の門」をスムーズに開く手助けをしてくれるのです。

優先して学ぶこと

幼少期とは、英語を聞き取れる「耳づくり」、英語を発する「口作り」を学ぶに適している時期です。なぜなら、私たち自身も、まず、聞くこと、話すことから母国語を習得したはずだからです。今の時期は、まず、英語は、あくまでも自分の気落ちを伝える一つの手段、日本語と同じく一つの言語なんだ、という認識を持たせてあげることです。そして、英語が話せればそれは「カッコイイ!」という意識をもたせてあげることもポイントです!

フォニックス

年間を通して行っているリズムに合わせた音声学学習法です。アルファベットの文字の「名前」と「音」を学ぶ事により、単語の認識やリーディングの基礎を学ぶ事ができます。そして、このリズムは全クラスで大人気!じっとするのが苦手な1歳2歳児の子供達でもこの歌が流れれば、瞬時に落ち着きを取り戻してくれます。このフォニックスは、英語の読みの学習効果は勿論、クラスコントロールまでにも効果がある、素晴らしいレッスンアクティビティーです。